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R-1ぐらんぷり

 終わりました。
 私のなかでは、おいでやす小田の圧勝だったのですが、ファイナルステージに残れませんでした。私の笑いの感覚、ずれてるのかな。
コメント(2) 

コメント 2

山本孝一

 私はユリアンレトリーバーが敗退した時点で見るのをやめようと思ったのですが、おいでやす小田が勝ち上がってきたのでそこまで見ました。
 私もおいでやす小田が一番おもしろく思いました。逆に裸芸のどこがおもしろいのかなぁ。あと、紺野ぶるまがもう少しはじけるかなぁと期待していたのですが。
 おいでやす小田が敗退したところでテレビを消して散歩に出て先ほど帰ってきました。誰が優勝したのかも知らないし、もうどうでもいいです。
 今の笑いのセンスには私もズレているのかもしれません。
 昔、ロバート・シェクリィの長編『精神交換』とか短編『ちょっとお話しませんか』を読んだ時に、あれほど面白かったシェクリィがどこにもいなくて、こっちのSFの感覚がズレてしまったのかなぁと思いましたが、それに似た気分です。

by 山本孝一 (2017-02-28 22:12) 

高井 信

>私もおいでやす小田が一番おもしろく思いました。
 仲間がいて、嬉しいです。
>逆に裸芸のどこがおもしろいのかなぁ。
 密室芸というか宴会芸というか。酔っ払って、騒ぎながら楽しむ芸という印象です。もちろん、見えたって構わない。(昨年のハリウッドザコシショウも全く笑えませんでした)
>あと、紺野ぶるまがもう少しはじけるかなぁと期待していたのですが。
 知らない芸人さんだったので調べてみたら、チンコなぞかけというのが持ちネタだそうで(笑)。そっちが見たかったです。
by 高井 信 (2017-02-28 22:27) 

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