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【コメントを投稿していただける皆さまへ】

 画像認証の文字がわかりにくくて、申しわけありません。小文字半角の「s」が5つです。お手数かけますが、よろしくお願いします。

 なお、投稿の際には本名にてお願いします。また、初めての方は簡単で構いませんので自己紹介をお願いします。知らない人に話しかける場合、まずは名を名乗り挨拶をするのは社会における常識でありマナーであると考えています。
 管理人の意を汲んでいただけないコメントはスルーさせていただきます。悪しからずご了承ください。
 もちろん、私の友人の方々はご自由に。挨拶なんて不要ですし、私が把握していれば、どんな名前でも構いません。
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『日本SF傑作選③眉村卓』

 日下三蔵編『日本SF傑作選③眉村卓 下級アイデアマン/還らざる空』ハヤカワ文庫JA(17)を編者より送っていただきました。ありがとうございます。
 このシリーズも3冊目。どの本も初期作品がメインの編集がなされています。これらは私がSFに目覚めたころ――要するに中高生時代(1970年代)に読みふけった作品なのですよ。タイトルを眺めているだけで、もう懐かしくて、懐かしくて。
 若い方々にとっては、こういった作品群を傑作選という形で手に取れるのは素晴らしいことではないかと思います。
 第1期(全6巻)はあと3冊――平井和正、光瀬龍、半村良で終了とのことですが、諸事情でラインナップされなかった星新一はともかくとして、できれば豊田有恒の巻も出してほしかったなあ。1冊増やして全7巻。ダメかしらん。
日本SF傑作選3.jpg 日本SF傑作選1~3.jpg
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DVD『ビッグフットVSゾンビ』

ビッグフットVSゾンビ.jpg ちと外出。
『ビッグフットVSゾンビ』なんてタイトルのDVDを見かけ、なんとなく気になって手に取ると――お! マーク・ポロニア監督!
 かの『猿の帝国 女囚戦記の監督です。いやあ、あの映画はすさまじかった。←褒めてません(笑)。
 手に持ったまま、しばし逡巡。かなり迷ったのですが、買ってしまいました。レンタル落ちで、めちゃ安かったとはいえ……。頭ダイジョーブか?>自分(笑)
 ああ、古本が買いたい。[コピーライト]北原尚彦
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「まんどく大世界史365」

漫画讀本1969年6月号.jpg 古本屋にて、久しぶりに嬉しい収穫がありました。
「文藝春秋漫画讀本」1969年6月号です。特集「まんどく大世界史365」。100ページ近い大特集で、目次には「コントと事実でまとめたショート・ショート一日一史」と添えられています。(目次の画像を下にアップしてありますので、ご覧ください。執筆陣の豪華なこと!)
 いやあ、発見するまで時間がかかりましたねえ。この雑誌自体はありふれていて、どこの古本屋にでも売っていると言っても過言ではないほど。ただ、ピンポイントで1冊を探すとなると、なかなか……。
 この店では20冊ほど売っていて、もしや……と淡い期待で背をチェック。当該号を確認したときには内心、うおっ! と声が出ました。
 もうこれで「漫画讀本」をチェックしないで済むと思うと、ほっとします。
まんどく大世界史365.jpg
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映画『猿の帝国 女囚戦記』


 映画『猿の帝国 女囚戦記』を観ました。2013年のアメリカ作品です。
>地球よりはるか遠くにある銀河では、宇宙船型刑務所に女囚デーン、ティール、ジェイダが囚われていた。3人は自由を求めシャトルの操縦を乗っ取り、森林に包まれた惑星に墜落した。やっと解放されたと思ったが、そこは凶悪な類人猿たちが支配した帝国だった…。
 こんなのを読んだら映画『猿の惑星』シリーズの大ファンとしては(まず間違いなく騙されるだろうと思っていても)観なければ! となります。
 以下略。察してください。
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『夕焼けのかなた』

 眉村卓さんより新著『夕焼けのかなた』双葉文庫(17)をお送りいただきました。ありがとうございます。
夕焼けのかなた.jpg 書き下ろし(!)短編集で、全26編収録。いささか長い作品もありますけれど、ほぼショートショート集と言ってもいいでしょう。
「あとがき」に――
>こんな年齢なのだから、もうすぐへたばるだろう、書けるうちに書かなければと思ったわけである。ときにはじっくり構えての進行であったり、ときには憑かれたように筆を走らせたりで、書き下ろしの短編集にすることができた。それが、すぐにはへたばらなかったものだから、年に一冊、次の年にも一冊、今度のこの本で三冊目である。
 と書かれています。
 書き下ろし短編集って簡単に言いましても、短編を1冊分書き下ろすには、とてつもないパワーが必要なんですよ。それを3年連続で!
 何度でも書いちゃいますが、このパワーには脱帽するしかありません。
 いつまでもお元気で、と心の底から思います。

 ちなみに、双葉文庫の書き下ろし短編集、1冊目は『短話ガチャンポン』双葉文庫(15)、2冊目は『終幕のゆくえ』双葉文庫(16)です。
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TVドラマ『まぼろし探偵』

 私が生まれたころ(3歳くらいまで)に放送されていたTVドラマを、タイトルを思いつくままに(ウィキペディアで)チェックしてみました。
・月光仮面 1958年2月24日~1959年7月5日
・遊星王子 1958年11月11日~1959年9月4日
・少年ジェット 1959年3月4日~1960年9月28日
・鉄腕アトム 1959年3月7日~1960年5月28日
・まぼろし探偵 1959年4月1日~1960年3月27日
・七色仮面 1959年6月3日~1960年6月30日
・豹の眼 1959年7月12日~1960年3月27日
・海底人8823 1960年1月3日~1960年6月28日
・鉄人28号 1960年2月1日~同年4月25日
・快傑ハリマオ 1960年4月5日~1961年6月27日
・少年ケニア 1961年5月4日~1962年2月8日
・恐怖のミイラ 1961年7月4日~同年10月3 日
 このなかで幼いころに観た記憶のあるのは『鉄腕アトム』だけです。とはいえ放送当時、私は1歳から2歳。おそらく本放送ではなく、再放送を観た記憶が残っているのだと思います。
 確実に本放送時に観たドラマとなりますと、もうちょっとあとになりまして――
・隠密剣士 1962年10月7日~1965年3月28日
・忍者部隊月光 1964年1月3日~1966年10月2日
・ウルトラQ 1966年1月2日~同年7月3日
 こういった番組の印象が強く残っています。『ウルトラQ』は初回(リトラ対ゴメス! めちゃ覚えてる!)から観ていますが、『隠密剣士』や『忍者部隊月光』は途中から。私のTVドラマの記憶は1965年あたりから始まっていると考えてよさそうです。
 ということで……。
 未知なるTVドラマのなかから『まぼろし探偵』を観ることにしました。理由は簡単、桑田次郎(←大好き)原作だからです。あと、吉永小百合も少々(笑)。

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「SFハガジン」第84号

「SFハガジン」第84号を発行しました。今回は斎藤肇さんの作品です。
 本日発送の予定。しばしお待ちくださいませ。
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『子連れ狼』&『御用牙』

 1ヶ月ちょっと前に買ったDVDボックス『子連れ狼』『御用牙』 、全作品を観終わりました。どちらも、ただただ楽しかったです。これぞ娯楽映画ですね。こんな映画を知らずに過ごしてきたのは残念。若いころに観たら、もっと楽しかっただろうなあ。
 それにしても、この兄弟(若山富三郎と勝新太郎)は濃いですねえ。もう、げっぷが出そうになっております(笑)。
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『少年海賊王』

 柴田錬三郎『少年海賊王』新浪漫社(47)を読みました。
 いきなり出てくるのがアルベール(11歳)、エドモン(9歳)、ユージニイ(7歳)の3兄妹。エドモンとユージニイは血のつながった兄妹ですが、アルベールは継母の連れ子です。3兄妹の祖父はノワルテイエ。彼はからだが不自由で、まばたきでしか意志を伝えられません。その忠実な家令がフェルナン。いや、その振りをしているだけではなくて、本当に忠実です。3兄妹の母(ラモール伯爵の後妻)の兄はダングラン伯爵。うわあ、混乱する~(笑)。
 ラモール伯爵が殺され、しばらくしてエドモンが失踪。9年後、ダンテイ子爵なる謎の若者が登場し、復讐劇が始まります。そのストーリーには『モンテ・クリスト伯』の有名なエピソードがちりばめられておりまして、たとえば「アルベールがダンテイ子爵に決闘を申し込むが、ノワルテイエにダンテイ子爵の正体を聞かされ、自分の過ちを悟る」とか――うわあ、混乱する~~(笑)。
 言うまでもありませんが、幼いころに失踪したエドモンが、のちのダンテイ子爵です。エドモン・ダンテイ(笑)。
 いやいや、すっげーもん読んでしまった(笑)。
少年海賊王.jpg

【追記】
『モンテ・クリスト伯』を読んだことのない方には支離滅裂な記事としか読めないですね。すみません。気になる方は『モンテ・クリスト伯』を読んでくださいませ。
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訃報:はしだのりひこさん




 え……。思わず絶句してしまいました。「風」や「花嫁」、忘れられません。享年72。まだまだ若いですね。
 ご冥福をお祈り申し上げます。
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桃源社の押川春浪

 以下、備忘というか古書山たかしさんへの私信というか。
 桃源社の押川春浪を確認しました。
 最初に出たのは、以下の4冊と思います。いずれもソフトカバー(ジャケット装)で、通常の四六判より少し縦長(横幅が狭い)。
『海底軍艦 』1970年10月30日
『武侠艦隊』1972年1月30日
『東洋武侠団』1972年3月10日
『怪人鉄塔』1972年6月20日
海底軍艦.jpg武侠艦隊.jpg東洋武侠団.jpg怪人鉄塔.jpg
 のちに軍艦シリーズ3冊が函入りソフトカバーで再刊されました。『怪人鉄塔』は再刊されてないと思うのですが。
押川春浪・軍艦全集1 海底軍艦/武侠の日本』1979年7月15日
押川春浪・軍艦全集2 新造軍艦/武侠艦隊』1979年8月15日
押川春浪・軍艦全集3 新日本島/東洋武侠団』1979年9月15日
海底軍艦・武侠の日本.jpg 新造軍艦・武侠艦隊.jpg 新日本島・東洋武侠団.jpg
 私が把握しているのは以上です。
 ちなみに、最初のバージョンを買ったのは高校生のころだったと思います(古本で)。もう夢中になって読みましたね。で、再刊を買ったのは15年くらい前でしょうか。ショートショートの資料を集めるために古本屋を回るようになって、あ、こんなのも出ていたのかと懐かしくなって購入したものです。
 桃源社〈大ロマンの復活〉〈日本ロマンシリーズ〉全般についてはこの記事を。

【追記】
 ブログ内検索してみたら――あ! こんな記事を書いてた。すっかり忘れていました(苦笑)。
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収納

 レプリカ『三十年後』(昨日の記事参照)、充分に愛でたので、書棚の星新一コーナーに収納しました。(厳密に言うと、星新一だけではないですが)
星新一コーナー.JPG
 上段の黄緑っぽい背の本です(背にタイトルなし)。右隣は私の手作り『三十年後』(青焼きコピー版。背は勝手に作りました)。どちらも片面コピーのため、厚さが本物の2倍程度になっております。
 ちなみに、下段にも3冊、レプリカがあります。すべて私の手作り。いやあ、好きですなあ(笑)。
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星新一フェア

 行きつけの書店(ちくさ正文館書店本店)に行ってきました。今週月曜(→この記事)に行ったばかりですから、本を買うのが目的ではなくて……。
目的その1・星新一フェア
 本日より新潮文庫にて星新一フェアが開始されます。その関係冊子をもらってきました。
◎「デビュー60年・没後20年 星新一フェア」
 フェア用の冊子です。エッセイ「私と星新一」萩尾望都、浦沢直樹、太田光。対談「私の好きな星新一」新井素子×村田沙耶香、など。
◎「波」12月号
 対談「私の好きな星新一」新井素子×村田沙耶香(冊子掲載のものは短縮版。こちらは全編)、川本三郎「ヒトコマ漫画に見るアメリカ―星新一『進化した猿たち The Best』」。
フェア冊子.jpg 波.jpg
星新一フェア.jpg
 店に行ったからには盛林堂ミステリアス文庫のチェックをします。『ルーフォック・オルメスの事件簿』『怪人ジキル』ともに残り2冊でした。
盛林堂ミステリアス文庫.jpg
 あ、もちろん店内での撮影は許可を得ておりますよ。
目的その2・古書山たかしさんとデート。
 店で待ち合わせ、2階の喫茶店であれこれ、あれこれ。←内緒(笑)
 古書山さんから、びっくり仰天のプレゼントをいただきました。なんと、星一『三十年後』新報知社(大正7年)のレプリカ! うひゃ!!!
 実はこの本、私は青焼きコピーを製本したものを持っています。私が学生時代(約40年前)に作ったもの。古書山さんが作ってくれたのは現代のコピー機をフル活用したカラー版です。
 以下に2冊を並べます。
三十年後(コピー).jpg 三十年後(青焼き).jpg
 やっぱり全然違いますね。古書山さん、ありがとうございます! 大切にします!
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TVドラマ『テラノバ』


 アメリカTVドラマ『テラノバ』を観ました。けっこう私好みのドラマで、楽しく観ていたのですが、どうしてこんなところで終わっちゃうかなあ。打ち切りになったという事情があるらしいんだけど、きれいに終わらせるつもりなら終わらせられる展開だったのに……。これじゃ、欲求不満に陥ります。
 そういえば、『ミュータントX』も同様でした。ものすごく面白かったんですが、最後のエピソードが終わった瞬間、もやもやもや~~。たまりませんよ、ほんとに。
 日本のTVドラマはおおむねきっちりと終わってくれるので、それに慣れていましたが、アメリカと日本ではドラマに対する考え方が違うのかもしれませんね。ま、観ている間は楽しかったですから、それで満足するべきなのでしょう。
 11月のテレビは『ミュータントX』と『テラノバ』、それに大相撲中継に占拠されていました。そろそろ映画を観たくなってきて、実は今日、レンタルショップに足を運んだのですが、お目当ての2本、どちらもレンタル中なのでした。残念。
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3周年に向けて

 先日発行しました「SFハガジン」第83号(2周年記念特大号)はお陰さまで、会員の皆さんに好評をもって迎えられている様子です。頑張った甲斐がありました。
 以下、1周年記念号2周年記念号を並べてみます。
SFハガジン・1周年記念.jpg SFハガジン・2周年記念.jpg
 思わず、にやにやしちゃいますね(嬉)。
 順調にいけば、来年11月には3周年を迎えます。その際には、これらに匹敵するものを出したいと思いますが、ハードル、めちゃ高いです。誰か表紙デザインしてくれないかなあ。私は絵が全く描けず、こういった作業には不適なのですよ。――と、思いっきり気弱になっております。
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『猟銃・恋愛曲線』

 城昌幸・小酒井不木『猟銃・恋愛曲線』春陽堂・日本探偵小説全集(54)を買いました。本自体は以前から持っているのですが、新たに買った本はカバーデザインが違います。下の書影、左が新たに買った本で、右が以前から持っている本です。
猟銃・恋愛曲線.jpg 猟銃・恋愛曲線*.jpg
 定かではないのですが、左が発売時のカバーで、右はあとで付け替えられたものではないか、と(奥付は、どちらも同じく初版)。ご存じの方、ご教示いただけますと嬉しいです。
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演劇『時をかける少女』


 尾川健くんにキャラメルボックスの演劇DVD『時をかける少女』を貸してもらいました。さっそく鑑賞。
時をかける少女.jpg 2010年の映画『時をかける少女』では主人公は芳山和子の娘でしたが、キャラメルボックス版では芳山和子の姪です。短い間隔で何度も過去へのタイムリープを繰り返すため、中盤、ちょっとしつこいなと感じるところもありましたけれど、さほど気になるほどでもなく、だんだんとそれが楽しみになっている自分がいることに気がついたりして……(笑)。
 徐々に真相が明らかになっていき、結末は――うわ、これはよい! よいです。
 新しい『時をかける少女』の世界、堪能させてもらいました。尾川くん、ありがとね。
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『進化した猿たち The Best』

進化した猿たち The Best.jpg 星マリナさんより星新一『進化した猿たち The Best』新潮文庫(17)をお送りいただきました。ありがとうございます。(『進化した猿たち』については この記事を参照)
 新潮文庫版(全3冊/1982年刊)より選ばれた傑作集です。カバー装画が森田拳次というのはナイスな人選ですね(→この記事参照)。ゆったりと、ヒトコママンガの世界を楽しませてもらいます。
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『サキの思い出 評伝と短篇』

 行きつけの書店(ちくさ正文館書店本店)へ。
◎エセル・M・マンロー/ロセイ・レイノルズ/サキ『サキの思い出 評伝と短篇』彩流社(17)
 タイトル通りの内容です。これを買いたくて、行ったのでした。
 盛林堂ミステリアス文庫のコーナーをチェック。発売から数日で完売してしまったという『ルーフォック・オルメスの事件簿』ですが、この店にはまだ在庫があります。また、この本と切っても切れない関係のある『怪人ジキル』も在庫あり。よろしければ、足をお運びください。
サキの思い出.jpg 盛林堂ミステリアス文庫.JPG
一本50,000円天然知能水.jpg 帰宅すると、石川希理『石川希理「自選集」 一本50,000円 天然知能水』発行・風詠社/発売・星雲社(14)が届いていました。ショートショートを含む短編集です。アマチュア作家の自費出版とはいえ、作者はさまざまな賞に入選実績がある実力派とのこと。読むのが楽しみです。
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エッセイ募集

 ハガジンを発送し、帰りにコピー用紙を買ってきました。これでいつでも冊子版ハガジンの発行が可能です。
 ということで、さっそくですが。
 ハガジン2周年記念号には多くのご寄稿をありがとうございました。特に江坂遊さんと斎藤肇さんからはどっさり。ショートショートとエッセイ、どちらも掲載したのは、このおふたりだけです。にもかかわらず、まだおふたりには積み残しのエッセイがあるのです。いやほんと、涙が出るほどありがたい。
 次回の特大号までキープしておくという手もありますが、そんなのいつになるやら。それに、面白いエッセイですから、なるべく早く皆さんに読んでいただきたい。
 よっしゃ! エッセイ特集号(冊子)を出そう。
 もしよろしければ、ほかの皆さんもエッセイをお寄せください。枚数の目途は10枚以下。締め切りは年末。2周年記念号に向けてエッセイを書こうと思っていたけど間に合わなかった、という方も、ぜひ。
 新たなご寄稿がなければ、おふたりのカップリング・エッセイ集となります。(もしかしたら私も何か書くかもしれませんが)
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