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【コメントを投稿していただける皆さまへ】

 画像認証の文字がわかりにくくて、申しわけありません。小文字半角の「s」が5つです。お手数かけますが、よろしくお願いします。

 なお、投稿の際には本名にてお願いします。また、初めての方は簡単で構いませんので自己紹介をお願いします。知らない人に話しかける場合、まずは名を名乗り挨拶をするのは社会における常識でありマナーであると考えています。
 管理人の意を汲んでいただけないコメントはスルーさせていただきます。悪しからずご了承ください。
 もちろん、私の友人の方々はご自由に。挨拶なんて不要ですし、私が把握していれば、どんな名前でも構いません。
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日本SF第一世代

 以前に書きましたが、私は1970年にSFに目ざめました。最初は海外SF、しばらくして、日本人にもSFを書いている人がいることを知り……。
 私がSFファンになったとき、日本のSF作家といえば、いわゆる第一世代の方々だけでした。はっきり覚えていませんが、まだ荒巻義雄さんもデビューされていなかったような……。
 日本SF作家の世代分けには明確な区分があるわけではありませんが、ここは日下三蔵編『日本SF全集1』出版芸術社(09)に作品が収録されている作家を日本SF第一世代としましょう。
日本SF全集1.jpg
 星新一(1926-1997)
 小松左京(1931-2011)
 光瀬龍(1928-1999)
 眉村卓(1934-)
 筒井康隆(1934-)
 平井和正(1938-2015)
 豊田有恒(1938-)
 福島正実(1929-1976)
 矢野徹(1923-2004)
 今日泊亜蘭(1910-2008)
 石原藤夫(1933-)
 半村良(1933-2002)
 山野浩一(1939-2017)
 石川喬司(1930-)
 都筑道夫(1929-2003)

 お名前と生没年を眺めていると、いろいろな思いが胸を去来します。(赤字は物故者)
 あのころ中学生だった私も4日後には還暦を迎えます。
 ひと足早く、こんなお祝いをいただきました。ありがたく、そして嬉しいです。
赤ボールペン.JPG
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ラジオドラマ『ブラジルから来た少年』

 一昨日、NHK-FM「青春アドベンチャー」の『ブラジルから来た少年』(再放送)が最終回を迎えました(15分×全10回)。言わずと知れたアイラ・レヴィン原作。さっそく聞きました。
 面白かったのですが、なんと第2回の番組途中で「竜巻注意情報」が! 1分ほどドラマが中断し、再開したのですけれど、なんだか続き具合がおかしいような気がします。テレビでしたらテロップで処理するところです。ラジオがこうなってしまうのは仕方がないんでしょうかねえ。楽しみにしていただけに残念です。
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訃報:山野浩一さん

X電車で行こう.jpg 山野浩一さんが亡くなられたそうです。享年77。
 この記事にもちらと書きましたが、山野浩一さんの短編、好きでした。特に印象に残っているのは「メシメリ街道」です。ほんと、面白かった。
 またひとり、SF第一世代の作家が天に召されました。仕方がないこととはいえ、無性に淋しいです。
 ご冥福をお祈り申し上げます。

 代表作は短編「X電車で行こう」になるのかなあ。
 書影は短編集『X電車で行こう』ハヤカワJA文庫(73)。これ、私が買った最初の山野浩一の本だと思います。
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映画『死霊のえじき』


 ジョージ・A・ロメロ監督追悼、第2夜。
 今夜は『死霊のえじき』を観ました。この映画を観るのも久しぶりです。
 いやあ、相変わらずバブはいい味を出していますなあ。楽しい!
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映画『ゾンビ特急地獄行』


 ジョージ・A・ロメロ監督の訃報により1日遅れとなりましたが、映画『ゾンビ特急地獄行』を観ました。1972年のイギリス・スペイン合作映画。
 この映画、好きなんですよねえ。その昔、レンタルビデオで観たときには、おほほほほ~って感じでした。
 とはいえ、覚えているのは「おほほほほ~」という印象だけで、内容は忘却の彼方の海の底。新鮮な気持ちでビデオをデッキにセットしました。
 あ! この映画、ホラーだと思いこんでいたし、実際そうなんだろうけど、SFの要素も強いんですね。なるほど、私好みなのもよくわかります。SFホラー映画、大好き。
 客観的に見れば、そこまで面白くはないんじゃないか……とは思っても、なんだか妙に私にフィットする映画があり、『ゾンビ特急地獄行』もその1本ですね、たぶん。ほかに、たとえば『X線の目を持つ男』なんかもそんな映画ではないかという気がします。
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映画『ゾンビ』

 やっぱり今夜はロメロのゾンビ映画を観なければ、と思いました。
 さて、何を観ようか。候補は以下の3作。
『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』1968年
『ゾンビ』1978年
『死霊のえじき』1985年
 このうち『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』以外は公開時に劇場で観ています。んで、思い入れという点では最初に観た『ゾンビ』が一番です。
 よし、『ゾンビ』を観よう。でも……。
 うちにビデオがあるはずなんだけど、字幕版なんだよな。この映画、長いんだよな。字幕読むの、かったるいな。
 調べてみましたら、DVD(ディレクターズカット版)は吹き替えあり。おお、これにしよう。
 近所のレンタルビデオショップに行き、借りてきました。
 ということで、これから観ますけれど、139分という長尺なんですよね。たいてい夜10時ごろには就寝してしまう私、途中で眠たくなってしまうかも(笑)。

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訃報:ジョージ・A・ロメロさん

 ジョージ・A・ロメロさんが亡くなられたと知りました。享年77。
 ゾンビ3部作は掛け値なしの傑作でした。これまでに何度も観ています。
 私の人生に於いてゾンビ映画の占める割合はかなり大きいです。その礎を作ったロメロ監督には感謝感謝。楽しい時間をありがとうございました。安らかにお眠りください。

ゾンビ特急地獄行.jpg 今夜は映画『ゾンビ特急地獄行』(1972年)を観ようと思っていました。これ、大昔にビデオをレンタルして、ものすごく面白かったのを覚えています。現在、『ホラー・エクスプレス』(副題で「ゾンビ特急~」)というタイトルでDVDやブルーレイで発売されていますが、やはり『ゾンビ特急地獄行』じゃないと落ち着きません(笑)。タイトル込みで印象に残っているんですから。
 今夜、本来はロメロ作品で追悼したいところですが、ロメロじゃなくてもゾンビ映画ならいいかなあ。夜になってから考えます。
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NHK少年ドラマシリーズ『少年ドラマアンソロジーⅢ』

NHK少年ドラマシリーズ 少年ドラマアンソロジーⅢ』を観ました。このシリーズは全3集で、第1集と第2集は以前に観ました(この記事この記事)ので、これですべてを観終えたことになります。
少年ドラマアンソロジーⅢ.jpg 第1集と第2集はSFドラマばかりでしたが、第3集は違います。宮沢賢治・原作『風の又三郎』第2回~第4回(全4回)、田波靖男・脚本『オハヨウ先生、こんにちは』第6回(全8回)というラインナップ。
 正直なところ、前の2集と比べると面白いとは言えないのですが、『オハヨウ先生、こんにちは』に出てきた少年(この回のメイン)は――おお、『なぞの転校生』で山沢典夫を演じた男の子ではないですか。全く違う役柄でも、いい味を出しておりました。山沢典夫くん(笑)を見られただけでも満足です。
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「横山光輝プレミアム ・マガジン VOL.2『バビル2世』」

「横山光輝プレミアム・マガジン VOL.2『バビル2世』」講談社(08)を買いました。『バビル2世』を中心に横山光輝のSFマンガが紹介されています。読んだことのない作品がいくつもあり、うむむむむ。いずれ機会があれば、読みたいと思います。
 私がこの雑誌を買ったのは、もちろん『バビル2世』が好きということもありますが、別冊付録が気になったからです。
 原作・手塚治虫、絵・横山光輝『ターザンの洞窟』――「少年」1955年5月号付録の復刻版。
 これまでに何度も書いていますように、E・R・バローズは私にとって、特別な作家なんですよね。その代表的なヒーローであるターザンを横山光輝が描いている。これは読んでみなければ、というわけです。
 出来はともあれ、読めただけで満足しております。
横山光輝プレミアム・マガジン02.jpg ターザンの洞窟.jpg
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『鏡の前のチェス盤』

 新刊書店へ。
◎ボンテンペッリ『鏡の前のチェス盤』光文社古典新訳文庫(17)
鏡の前のチェス盤.jpg うわあ、ボンテンペッリだ~。買うしかないですね。
 いちおう長編ということなのでしょうが、100ページちょっとで活字は大きく、イラストいっぱい。長めの短編って感じですね。

 立川ゆかり『夢をのみ 日本SFの金字塔・光瀬龍』ツーワンライフ(17)の取り寄せを依頼していて、それが入荷していれば買うつもりでしたが、まだでした。残念。
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映画『シン・ゴジラ』


 朝っぱらから映画を観ました。『シン・ゴジラ』です。何を今さら感、満載ですね(笑)。
 いやあ、めちゃカッコいい映画でした。ゴジラも登場人物も、そして対ゴジラ兵器も。
 面白かった~~。
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映画『スター・トレック BEYOND』


 映画『スター・トレック BEYOND』を観ました。『スタートレック』『スター・トレック イントゥ・ダークネスに続く、カーク船長たち(つまり『宇宙大作戦』の面々)の若き日の冒険譚、第3弾です。
 やっぱりいいなあ、カーク船長とそのクルー。今回も思い切り楽しませてもらいました。
『新スター・トレック』以降の冒険譚も観れば面白いに違いないとは思うのですけれど、あえて観ないようにしています。ハマったら大変ですから。
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『夜会 吸血鬼作品集』

夜会.jpg 井上雅彦さんより新著『夜会 吸血鬼作品集』河出書房新社(17)を送っていただきました。ありがとうございます。
 まるまる吸血鬼小説で、全18編収録。短い作品がほとんどを占め、井上さんによれば「ほぼショートショート集」とのこと。
 それにしても、これほど真っ赤な本というのは珍しいですね。いやまさに、吸血鬼小説集にふさわしい。
 じっくりと味わわせていただきます。
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「SFハガジン」第72号

「SFハガジン」第72号を発行しました。今回は斎藤肇さんです。――と書くと、会員の皆さんは「え?」となるかもしれませんね。前号にて、次号(第72号)は冊子にすると予告していましたから。
 事情は誌面に書いてありますので、どうぞお読みくださいませ。
 ということで、次号(第73号)こそ、冊子で発行いたします。ご寄稿、お待ちしております。
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ラジオドラマ『1985年のクラッシュギャルズ』

 NHK-FM「青春アドベンチャー」のラジオドラマ『1985年のクラッシュギャルズ』を聴きました。この記事に書きましたように、若かりしころの一時期、私はプロレスに夢中になっていました。
 1985年というと、ちょうどそのころなんですよねえ。クラッシュ・ギャルズ(長与千種、ライオネス飛鳥)、極悪同盟(ダンプ松本、クレーン・ユウ)、ダイナマイト・ギャルズ(ジャンボ堀、大森ゆかり)、ジャガー横田……。ドラマにはそんなメンバーが実名で出てきます。うわあ、懐かしい。嬉しい。あのころにタイムスリップして、楽しめました。
 ということで、私のお宝紹介。

お宝を見る。


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『30の神品 ショートショート傑作選』2刷

 江坂遊・選『30の神品 ショートショート傑作選扶桑社文庫(16)、第2刷出来! いやあ、めでたいめでたい。
 増刷されただけなら「めでたいめでたい」で終わっちゃうんですが、編者の江坂さんがフェイスブックで、「2刷目は書店員さんが表紙や帯を作ってくださり」なんて書いてるのを見ちゃったら、それだけでは終わりません。
 そんなのあるの? 欲しい欲しい。
 江坂さんに詳細を尋ね、「お、なるほど。うちの近所でも売ってるのか。買いに行こう」と出かけました。難なく、ゲット!(嬉)
30の神品(2刷).jpg 目ざめ その他.jpg
 ついでに書店近くの古本屋を覗き――
◎モオパッサン『目ざめ その他』白桃書房(46)
 この記事にも書いていますが、モーパッサンの古い短編集は手ごろな値段で売っているのを見かけると買うことにしています。
 とまあ、目的を達し、古本も買えて、にまにまと帰宅したら、江坂さんからメールが届いていて……(以下略)。
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『シャーロック・ホームズ 秘宝の研究』ほか

 所用で外出。通り道に古本の匂いがすれば(笑)、覗きます。
◎「ミステリマガジン」1974年1月号(213号)
 マイクル・クライトン「世界最強の仕立屋」を掲載。これが傑作ショートショートなのですよ。この1編のためだけに探していました。
◎蒼井上鷹『九杯目には早すぎる』双葉ノベルス(05)
 蒼井上鷹の処女出版。『日本ショートショート出版史』でも紹介していますが、書影(268ページ)をご覧になればわかりますように、手持ちは帯欠。書影掲載のためにスキャンしながら、なんだか悔しかったのを思い出したのでした(笑)。
ミステリマガジン213号.jpg 九杯目には早すぎる.jpg シャーロック・ホームズ秘宝の研究.jpg
 帰宅したら、北原尚彦『シャーロック・ホームズ 秘宝の研究』宝島SUGOI文庫(17)が届いていました。北原さん、ありがとうございます。
 ホームズに関する珍本、奇アイテムを紹介した本。私はホームズの熱心な読者ではありませんが、珍本は大好物です。まだぱらぱらと眺めただけですが、めちゃ楽しそう(嬉)。
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〈XXXX年のゲーム・キッズ〉シリーズ

 渡辺浩弐『2000年のゲーム・キッズ(上)』星海社文庫(12)を買いました。これにて、星海社文庫版の〈XXXX年のゲーム・キッズ〉シリーズ完集です。
 まとめておきます。
『1999年のゲーム・キッズ(上)』2012年
『1999年のゲーム・キッズ(下)』2012年
『2000年のゲーム・キッズ(上)』2012年
『2000年のゲーム・キッズ(下)』2012年
『2999年のゲーム・キッズ(上)』2013年
『2999年のゲーム・キッズ(下)』2013年
『2013年のゲーム・キッズ』2013年
1999年のゲーム・キッズ(上).jpg 1999年のゲーム・キッズ(下).jpg 2000年のゲーム・キッズ(上).jpg 2000年のゲーム・キッズ(下).jpg
2999年のゲーム・キッズ(上).jpg 2999年のゲーム・キッズ(下).jpg 2013年のゲーム・キッズ.jpg
 このシリーズのリストは2009年6月6日の記事「渡辺浩弐のショートショート集」に掲載しましたが、星海社文庫版はこのあとの発行のため、リストには載っていません。
 リストには単行本の書影だけを掲載し、幻冬舎文庫版は掲載しませんでした。いい機会なので、掲載しておきましょう。
『1999年のゲーム・キッズ』1997年
『マザー・ハッカー 1999年のゲーム・キッズⅡ』1997年
『デジタルな神様』1999年
『2000年のゲーム・キッズ』2000年
1999年のゲーム・キッズ.jpg マザー・ハッカー.jpg デジタルな神様.jpg 2000年のゲーム・キッズ.jpg
 幻冬舎文庫版『2000年のゲーム・キッズ』の解説は井上雅彦さんです。そのなかで井上さんは――
>高井信氏が、かねてより打ち込んでおられるショートショート研究は、実に本格的で学術的価値が高い。その成果が発表されるのを、心待ちにしたい
 と書いてくれました。
『ショートショートの世界』集英社新書(05)を上梓する5年も前のことです。このエールは嬉しかったなあ。
 あれから17年! 先月にオンデマンド出版した『日本ショートショート出版史』で、かなりの成果を発表できましたが、これで終わったわけではありません。もうちょっと頑張ります。
 ご期待ください。そして、よろしくお願いいたします。
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アニメ映画『幻魔大戦』

 先日、映画『狼の紋章』『ウルフガイ 燃えろ狼男』を観て、「むか~しに観たときはイマイチだったけど、いま観たら面白いじゃん」と思いました。
 で、アニメ映画『幻魔大戦』です。言うまでもなく、『ウルフガイ』と並ぶ平井和正の代表シリーズ。これはいつ観たんだっけなあ。封切り時に劇場で観た記憶はないから、テレビ放映時かビデオ・レンタルか。これも当時はイマイチと思ったのですが、いま観たら?
 気になったので、観ることにしました。30数年ぶり。
 う~~ん。どうなんでしょう。当時とさほど印象は変わらないような……。
 ちょくちょく書いていますように、若かりし一時期、私は平井和正の小説を読みふけっていました。思い切りハマっていたのは『ウルフガイ』シリーズ。ほかに『死霊狩り』シリーズ、単発の長編『サイボーグ・ブルース』とか『アンドロイドお雪』とか『悪霊の女王』とか……。『幻魔大戦』シリーズにはあまり夢中になれませんでした。アニメ映画をイマイチと感じてしまうのは、そのあたりに原因があるのかもしれません。
 あ、いや、『幻魔大戦』シリーズでも『新・幻魔大戦』は大好きでしたね。私が「SFマガジン」を読み始めたころ、ちょうど連載されていました(小説ではなく、メインは石森章太郎のマンガ。ただし文章量がめちゃ多い)。『ウルフガイ』シリーズに夢中になっていたあのころ。おお、平井和正じゃあ! と、むさぼるように読んだものです。
 読み返したくなって、書棚から取り出してきました。ついでに小説版も。
幻魔大戦(ビデオ).jpg 新幻魔大戦.jpg 新・幻魔大戦(小説).jpg
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アニメ『X-MEN:エボリューション』


 アニメ『X-MEN:エボリューション』シーズン1(全13話)を観ました。Xメンの主要メンバーが高校生として同じ高校に通っているという設定(ウルヴァリンやストームなど、例外もあり)。その高校にはマグニートー一派も通っているし、なんと校長はミスティーク! いやはや、すさまじい。
 基本的には学園ドラマのノリで物語は進みます。映画『X-MEN』シリーズとは全くテイストが違いますけれど、こういうお気楽Xメンもいいですね。
 最終の2話で、ようやく壮大なストーリーになりかけたところでシーズン1終了。シーズン4まで作られたようで、続きを観たいけれど、日本版DVDはシーズン1しか出ていないようです。残念。
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