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【コメントを投稿していただける皆さまへ】

 画像認証の文字がわかりにくくて、申しわけありません。小文字半角の「s」が5つです。お手数かけますが、よろしくお願いします。

 なお、投稿の際には本名にてお願いします。また、初めての方は簡単で構いませんので自己紹介をお願いします。知らない人に話しかける場合、まずは名を名乗り挨拶をするのは社会における常識でありマナーであると考えています。
 管理人の意を汲んでいただけないコメントはスルーさせていただきます。悪しからずご了承ください。
 もちろん、私の友人の方々はご自由に。挨拶なんて不要ですし、私が把握していれば、どんな名前でも構いません。
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ハヤカワJA文庫→ハヤカワ文庫JA

 SFファンにはお馴染みの「ハヤカワ文庫JA」、古くからのSFファンなら刊行当初は「ハヤカワJA文庫」という名称だったことはご存じでしょう。ちょっとしたきっかけで、いつ改称されたのか気になりました。
 書棚を眺めて、そのあたりの本を取り出します。
ハヤカワ文庫JA.jpg
 うひゃ。肝心なところが抜けてる!
 JA28は何かと調べてみましたら、光瀬龍『カナン五一〇〇年』でした。「ハヤカワ文庫JA」になったのは、この本からなのでしょうか。あるいは『SFの夜』からなのでしょうか。どっちだ?
 さらに調べてみますと、「ハヤカワ文庫SFの歴史 Ⅰ期(七〇年八月~七五年七月)1番~167番まで」に――
> 本文庫に続いて早川書房は、七二年一月に「ハヤカワNV文庫」七三年三月に「ハヤカワJA文庫」を刊行してきたが、七四年三月末より三種の文庫をすべて「ハヤカワ文庫」という呼称に統一、「ハヤカワSF文庫」は138番『人狼地獄篇』より「ハヤカワ文庫SF」と新たな呼称で呼ばれることになる。
 とあるのを発見しました。
 で、『カナン五一〇〇年』の発行日を調べますと、1974年4月15日。前後の本をまとめると、以下のようになります。
 JA27『ある生き物の記録』1974年3月15日発行/ハヤカワJA文庫
 JA28『カナン五一〇〇年』1974年4月15日発行
 JA29『SFの夜』1974年5月15日発行/ハヤカワ文庫JA
 現物を確認するまで確かなことは言えませんけれど、『カナン五一〇〇年』が最初の「ハヤカワ文庫JA」と見て、まず間違いないでしょうね。
 実を申せばこの件、以前から気になっていました。いま、すっきりした気分です。

 ハヤカワ文庫JAの光瀬龍、所有しているのは以下です。かなり抜けていますが、単行本を持っているケースも多く、これは仕方がないでしょう。
ハヤカワ文庫JA(光瀬龍).jpg
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『襷を我が手に』ほか

 今年の春からフェイスブックを始めました。登録自体は2011年にしているのですが、完全放置。今年の春から使い始めたという意味です。どーでもいいようなことを呟いているだけなので基本は「友達」限定公開ですが、たまには公開することもあります。
 ふと、フェイスブックへの投稿にリンクは貼れないのかな、と思って調べてみたところ、簡単に判明しました。
 最近(2日前)の公開投稿にリンクを貼ってみます。→これです。蓮見恭子『襷を我が手に』光文社(17)と藤原龍一郎『歌集 花束で殴る』柊書房(02)のことを書いています。
 あ、これ、いいですね。これからも気が向いたらリンクしようと思います。
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『黒岩涙香集』

黒岩涙香集.jpg 伊藤秀雄編『黒岩涙香集 明治探偵冒険小説集①』ちくま文庫(05)を買いました。長編『幽霊塔』と短編「生命保険」を収録。『幽霊塔』は大好きな作品で何度か読んでいますが、「生命保険」は未読です。
 いやあ、それにしても黒岩涙香の本を買うのは久しぶりですね。涙香熱は冷めていますけれど、それでも忘れたころに、ひょろんと買ってしまいます。私の読書人生において、とても重要な作家であることは間違いありません。
 涙香本を求めて神保町を徘徊していた学生時代を思い出します。
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『筒井康隆コレクションⅦ 朝のガスパール』

 日下三蔵編『筒井康隆コレクションⅦ 朝のガスパール』出版芸術社(17)をお送りいただきました。ありがとうございます。これにて全7巻、完結。日下さん、お疲れさまでした。
朝のガスパール.jpg まだぱらぱらと眺めただけですが、「筒井康隆の人生悶答」とか「新釈東西いろはかるた」とか(どちらも単行本初収録)、めちゃ楽しいです。
 このコレクションの刊行が始まった当初は、日下さんには遙か前世紀、私の本を編集していただいたことがあったものの、それだけの関係でした。本が出たあとは連絡を取り合うこともなかったんじゃないかな。それが、いまはちょくちょく連絡を取り合うようになっています。
 人の縁というのは面白いですね。
 今後ともよろしくお願いいたします。
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『神樂坂隧道』

 ふと思い立って、西秋生さんの追悼出版『神樂坂隧道』を左カラムの「オンデマンド販売」に登録しました。発行者の許可を得てないけど、いいよね。
 2015年、61歳という若さで急逝してしまった、わが友。その作品世界に少しでも多くの方が触れていただければ、と思います。
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「SFハガジン」につきまして

 ふと思い立ってフェイスブックで入会案内をしましたところ、何人かの方が入会の意志を表明されました。ご存じのように、「SFハガジン」は手作り&無料のファンジンです。あまり会員が増えると私の負担(時間的にも金銭的にも)が増します。このあたりがいいところかな、と判断し、ついさっき新入会員の受付を終了することにしました。
 受付終了といっても、(フェイスブックでアナウンスする以前の)最後の新入会員は確か海野久実さんで、これは今年の初めでしたっけ。そんな状況ですから、わざわざここで入会受付の終了アナウンスをするまでもないかも。
 ということで、会員の皆さま(新しい方も含め)、原稿をお待ちしております。>創刊2周年記念特大号
 現在、原稿が届いているのは石原藤夫さん、江坂遊さん、山本孝一さんの3人です。私は表4用に1編書きましたが、本文用にも1編書く予定です。←あくまでも予定(笑)
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〈怪奇探偵小説傑作選〉と〈怪奇探偵小説名作選〉

 ちくま文庫の〈怪奇探偵小説傑作選〉と〈怪奇探偵小説名作選〉、新刊では欲しい(というか、必要な)巻だけ買って、あとは古本で買おうと思っていたんですが、はたと気づくとプレミア価格になっていました。定価以上では買いたくないなあなんて思っているものですから、なかなか揃いません。
〈怪奇探偵小説傑作選〉はなんとか全5巻が揃いましたが、〈怪奇探偵小説名作選〉は全10巻のうち、ようやく6冊という有り様です。それも最後に買ったのは2~3年前で、それ以降は進展なし。
 必要な巻は買ってありますから、無理して揃えようとは思っていないのですが、なんだか落ち着きません。あと4冊か……。
怪奇探偵小説~.jpg
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映画『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』


 あ、『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』のレンタルが昨日から始まっているのですね。このシリーズ、第3作までは抜群に面白かったけど、4作目はイマイチだったからなあ(→この記事参照)。
 いまはドラマ『ミュータントX』で手一杯ですし、そのあとには『子連れ狼』『御用牙』『ダーク・エンジェル』も控えています。レンタルするのはこれらを観終わってからにしましょうか。そのころには準新作になっていそう。
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『ボトルキープ』

ボトルキープ.jpg 雫石鉄也『ボトルキープ バー海神ストーリー』チャチャヤング・ショートショートの会(17)を著者より(深田亨さん経由で)送っていただきました。ありがとうございます。
 ショートショート42編収録の作品集です。こういった私家版は存在を知るのも難しく、さらに入手はもっと難しく、送っていただけると本当にありがたいです。ショートショートの資料として大切に保管、活用させていただきます。感謝!
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乃木坂文庫

 ネットサーフィンしていて、乃木坂文庫なるものが発売中と知りました。創刊46周年を迎えた講談社文庫と「乃木坂46」とのコラボ。既刊本の表紙を「乃木坂46」のメンバーの顔写真にしちゃうって、なんてことを!
 ショートショート集がなければいいなあ、と特設サイトを見ましたら――
 あちゃあ。本谷有希子『嵐のピクニック』がはいってますかあ。う~~~む、純然たるショートショート集ではないとはいえ、いちおうショートショート集としてリストアップしているし、これは買わないといかんのかなあ。しかしなあ、初刊本(講談社/2012年)も講談社文庫(15)も持ってるんだよなあ。う~~~む。
 あ、そういえば今日、新刊書店に行ったのだった。店に並んでいたかもしれないけれど、アイドルの表紙なんて、目がスルーする(笑)。
嵐のピクニック.jpg 嵐のピクニック(文庫).jpg
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『涙の招待席』ほか

 1週間前、行きつけの書店に3冊、取り寄せ依頼をしました。
 そろそろ入荷してるかも、と行ってみましたら、3冊とも入荷していました。
◎井上雅彦編『涙の招待席 異形コレクション傑作選』光文社文庫(17)
涙の招待席.jpg その名の通り、異形コレクションの傑作選です。
◎桃戸ハル編著『5秒後に意外な結末 パンドラの赤い箱』学研プラス(16)
◎桃戸ハル編著『5秒後に意外な結末 ミノタウロスの青い迷宮』学研プラス(17)
 2ページで終わる作品が各100編収録。すべてのページの半分はイラストで、ほんと、めちゃ短いです。吹き出し付きのイラストがオチになっている作品もあり、これは面白い趣向ですね。
 かの「5分後に意外な結末」の姉妹シリーズということで、いや~~~な予感(→この記事ほか参照)を覚えつつ、とりあえず「パンドラの赤い箱」を読み始めます。
 よくあるコントやジョーク、小咄をうまく処理(アレンジ)しているな、という感想でしたが、早くも第5話「未来の世界から来た少年」で嫌な予感的中。これはいかんでしょ。高齋正さんの傑作ショートショート「招かれ□る客」のもろパクリ(とは言い切れないけれど、パクリと言われても仕方がないレベル。しかも劣化バージョン)。この先、読む気力が失せました。
◎山内マリコ『東京23話』ポプラ文庫(17)
 これは店内を散策していて見つけた本です。吉川トリコ『名古屋16話』(→この記事ほか)の姉妹編と言っていいのかな。初刊本(ポプラ社/2015年)も買わなきゃ。
5秒後に意外な結末 パンドラの赤い箱.jpg 5秒後に意外な結末 ミノタウロスの青い迷宮.jpg 東京23話.jpg
 ブックオフ1軒、古本屋2軒を覗きつつ帰宅するも、1冊も買う本なし。
 帰宅すると、「チャチャヤング・ショートショート・マガジン」第5号(チャチャヤング・ショートショートの会/2017年)が届いていました。大熊宏俊さん、ありがとうございます。
チャチャヤング・ショートショート・マガジン5号.jpg
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『大特撮』ほか

 こんな本を買いました。
◎コロッサス編/監修・本田猪四郎『大特撮 日本特撮映画史』朝日ソノラマ(85)
◎坂井由人・秋田英夫『ゴジラ来襲!! 東宝怪獣・SF特撮映画再入門』KKロングセラーズ(98)
大特撮.jpg ゴジラ来襲!!.jpg
 特撮映画、大好きです。
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「Hard SF Laboratory」149号

 石原藤夫さんより、〈ハードSF研究所〉の公報「Hard SF Laboratory」149号を送っていただきました。いつもありがとうございます。
HSFL-149.jpg 私の連載は前号で終わりましたので、今号に掲載はありません。なんだか淋しいですね。なるべく早いうちに「続・日本ショートショート出版史」に取りかからなくては。
 森田裕さんの連載「コレクターの本棚から」は第21回目。もう5年も続いているのですね。こんなに長く続けてテンションが落ちないのは、さすがです。ちなみに今回はモーロック・トームズ。待ってました!(笑)
 石原藤夫さんのショートショート復刻は「無抵抗人間」です。これは拙ブログでも取り上げたことがあります(→この記事)。ほんと、傑作ショートショートと思います。
 そのほか、古典SFの復刻連載、あるいは石原さんによる超絶書誌など、楽しい原稿が満載です。
「Hard SF Laboratory」は会員のみへの配付で、一般販売はしていません。興味のある方はぜひぜひ会員に!

年会費:8000円(会誌4冊を発行)
郵便振替:00220-0-16059
     S・F資料研究会
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TVドラマ『ミュータントX』


 今週は『ダーク・エンジェル』『子連れ狼』『御用牙』と、DVDボックスをたくさん買いましたが、いま観ているのはそれらではなく、TVドラマ『ミュータントX』だったりします。勧められて(→この記事参照)ちょっと観てみたところ、面白い面白い。あっという間にハマってしまいました。
 このドラマ、もとは『X-men』シリーズのスピンオフとして企画されたそうです。わかりますねえ。『X-men』(私の場合は映画シリーズですが)の香りが充満していて、実に心地よい。めちゃ楽しい。基本的に1話完結で、あとを引かない(いつでも中断できる)のもありがたい。
 ということで、今週買ったDVDボックスあれこれ、観るのはしばらく先になりそうです。買ってしまえば安心というのは、本もDVDも同じですね(笑)。
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映画『御用牙』

御用牙.jpg 映画『御用牙』(主演・勝新太郎)のDVDボックスが届きました。映画『子連れ狼』(主演・若山富三郎)を検索していて、「めちゃ面白そう。観たいな」と思ったものの、『子連れ狼』と同じくレンタルは難しそうで、売っているのはインポート版。商品説明に普通のDVDプレイヤーでは再生できないかもしれないと書かれているのも『子連れ狼』と同様です。
『子連れ狼』が届き、うちのプレイヤーで問題なく再生できることを確認。それならば、と注文したわけです。
 ここ数日で、観たいDVDが一気に溜まってしまいました。まあ、ぼちぼちと。
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名古屋市舞鶴図書館

 先日買った横山光輝/原作・神坂次郎『元禄御畳奉行の日記(全2巻)』秋田文庫(08)、そろそろ読もうかと読み始めたら、28ページで――
名古屋市舞鶴図書館.jpg
 あははは。
 どんな本でもある程度の誤植は仕方がないと思いますけれど、これはまずいのではないかなあ。ほかのバージョンではどうなっているのでしょう。ちょっと気になります。
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映画『子連れ狼』

子連れ狼.jpg 若いころは時代劇に全く興味がなく、映画もドラマもほとんどスルーして過ごしてきたのですが、いつしか、時代劇もけっこう面白いなと感じるようになっていました。その最たるものが『水戸黄門』ですね(→この記事参照)。
 最近ではドラマ『隠密剣士』(林真一郎版、荻島真一版)を続けざまに観るなど、すっかり頭のなかは時代劇です。
 先日、とある映画を観たことから若山富三郎がめちゃ気になりました。若山富三郎って、いくつか主演映画を観たことはあるのですが、それまでほとんど意識していなかったのですよ。
 行きつけの書店の店長は、すさまじい映画マニアでもあります。一昨日、店に行った際に若山富三郎のお勧めを尋ねると、「時代劇はあまり詳しくないんだけど」と前置きをしながらも映画『子連れ狼』を勧めてくれました。
『子連れ狼』ってTVドラマは知っていましたが、映画もあるとは知りませんでした。その主役が若山富三郎とは……。
 これは観たいぞ!
 帰宅して、レンタルできないものかと探しましたが、どうやらそれは難しそう。インポート版のDVDボックス(音声:日本語)がリーズナブルな価格で売られていましたので、それを注文しました。
 先ほど到着。
 商品説明に――
>英国のDVDのリージョンコードは日英共通(2)ですが、映像方式(日本はNTSC)の違いの為、一般的な国内向けプレイヤー、PS3にて再生できません。
>ご覧になる際はパソコン又はNTSC⇔PAL変換のマルチDVDプレイヤー(3,000円くらいからあります)で再生する必要があります。
 とあり、ちょっぴり不安でしたけれども、うちのプレイヤーで問題なく再生できました。映画をパソコン・モニターで観るのは遠慮したいですから、安堵。英語字幕も非表示にできますし、言うことありません。
 今夜から観始めます。楽しみ~~~。
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『まさか逆さま』

まさか逆さま.jpg 中村航・フジモトマサル『まさか逆さま』キノブックス(16)を買いました。回文から生まれた短い小説――ショートショートがどっさり収録されています。同コンビによる『終わりは始まり』集英社(08)の続編というか姉妹編というか。『終わりは始まり』収録作品も一部が抜粋収録されているとのこと。
 両書でイラストを担当しているフジモトマサルには『ダンスがすんだ 猫の恋が終わるとき』新潮社(04)なる回文絵本もあり、これも楽しい本です。回文とは関係ありませんが、フジモトマサル『今日はなぞなぞの日』平凡社(04)もお勧め。頭を掻きむしりたくなること、保証します。
終わりは始まり.jpg ダンスがすんだ.jpg 今日はなぞなぞの日.jpg
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日本SF大賞エントリー(3)

 日本SF大賞に野川さんぽさんが拙著『日本ショートショート出版史』をエントリーしてくださいました。ありがとうございます。(画像クリックで拡大表示)
日本SF大賞エントリー(野川さんぽ).jpg
 渡邊利道さん(→この記事)、井上雅彦さん(→この記事)に続き、3人目です。多数決ではないとはいえ、1人より2人、2人より3人。拙著を評価していただき、本当に嬉しいです。感謝感激!
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TVドラマ『ダーク・エンジェル』

 陽気に誘われ、近所をふらふら。こんなのが格安(←ほんと、目を疑うような価格です)で売られているのが目に飛びこんできて、ほとんど躊躇することなく買ってしまいました。
ダークエンジェルⅠ&Ⅱ.jpg
 以前から映画ファンの友人に「キャメロンの最高傑作」と強烈に勧められていたのですが、長さに恐れをなし、手を伸ばせなかったドラマです。
 買ってしまったからには、観るでしょうね。ほぼ間違いなく私好みですから、ハマってしまうでしょうね。勢いがついたら、もっとほかの海外ドラマを観たくなるでしょうね。
 某所に『ダーク・エンジェル』買ったぞい、と書いたら、『ミュータントX』も面白いでっせ、という悪魔のささやきが……。あーーー! それ、前から気になっておるのです!
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